大海原へ!
2007.11.06
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皆さんをお騒がせしている政界の動きも、
ようやく一応の顛末を迎えそうです。
この騒動で結局なにが生み出され、日本の将来に
どんな影響を与えたるは、もう少し事後の経過も
見る必要があるようです。
しかし、この間、特に参議院選以来、
政治が停滞しているというのも事実です。
これは確実に政治に責任がある。
外交や安全保障の問題が解決していないばかりか、
内政も進めていかなくてはいけない課題が山積みです。
これらをこれからどうやって政策決定していくかが、
民主・自民はじめ全議員の責任です。
我々政治家は引き続き国家国民の繁栄と幸福のために
世の中の問題や矛盾を解決していく。
それこそが政治家の使命です。
さて、そんな喧騒の中、私は今青年会議所の事業の
準備をしています。
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我々浜松青年会議所では、毎年少年の船という
事業を行っています。
小学生400人ほどを船に乗せて、2泊3日の旅をし、
さまざまな経験をつんでもらうというものです。
浜松青年会議所の事業の中でも、もっとも中心的な
事業です。
出航は3月ですが、この事業を担当する我々青少年
育成委員会のメンバーは、すでに毎週毎週準備と
ミーティングに追われています。
今日もたった今終わって帰宅したところ。
今年のこの事業の目的は、この経験を通して子供たちに
大きな夢と希望を持ってもらうこと。
多くの子供たちに乗ってもらいたいものです。
政治も子供たちが夢を持ちやすい社会を
作っていかないといけませんね。
そうそう、この少年の船では、大人の方の
乗船も募集します。
チームリーダーとして子供たちの安全を
守ると同時に、子供たちをまとめる役目
です。
興味がおありの方はぜひご連絡ください!
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前衆議院議員 源馬謙太郎|静岡8区(浜松市中区・東区・南区) 
